ミーム用語(流行語)基本的に使用可人が確認した翻訳
イ・デホ 朝鮮の4番打者
韓国語の原題
이대호 조선의 4번타자
代表チームで活躍したイ・デホに付けられた流行語ベースのニックネーム。
2006年ごろに登場最終更新: 2026年8月4日
どういう意味?
2006年ドーハ・アジア大会での野球惨敗の際、イ・デホが代表チームで孤軍奮闘したことから、ネットユーザーが当時流行していた「朝鮮の国母だ」というネタをもじって「朝鮮の4番打者」と呼んだ。国民打者の座はすでにイ・スンヨプが占めていたため、別のニックネームを付けたという解釈もある。以後、イ・デホが決定的な場面で活躍するたびにこのニックネームが再び呼び起こされる。
どこから始まった?
2006年ドーハ・アジア大会以降、野球ファンのコミュニティで広まった。
どう使う?
イ・デホが決定的な場面で活躍したとき「さすが朝鮮の4番打者」と引用される。
場面別の判定はまだ確認前です。